木村霜之助の日記
¥700
木村霜之助の日記 (きむらそうのすけのにっき) 作者 早時期仮名子 出版 みもすそ文庫 発売 2025/10 文庫 120頁 登場人物 木村霜之助 大学三年生。「眼鏡をかけていそう」とよく言われるが、裸眼。 辻・平岩 木村の大学の同期。二人で数年間タイムリープしていた。 著者プロフィール 早時期仮名子(著) 2024年1月より小説を執筆。連作短編「町中華屋のマイコー」が創作大賞2024恋愛小説部門の最終候補となる。主に10代後半〜20代を主人公とした青春小説を発表している。 主に文学フリマなどで活躍、いま一番目が離せない新鋭作家です。 ※他の書籍を同梱ご希望の際は、ご購入前にご連絡をお願いします。送料調整させていただきます。
タルトレット・ワンダーランド
¥900
『タルトレット・ワンダーランド』 早時期仮名子 (著) みもすそ文庫 ISBN なし 定価:¥900(税込) 発売日:2025.10.6 高校三年生の平岩新は、片想いしていたアワダさんに告白もできず失恋。傷心を癒すため訪れた、アワダさんとの思い出の菓子店「トネリコ」で、犬猿の仲の同級生・辻未来とともに 10000 人目の客となる。 トネリコ自慢の「八朔とミントのタルト」を堪能しながらも「アワダさんともっとここに来てあと十回はタルトを食べたかった。そして想いを伝えたかった」と後悔する。その時、平岩の脳内に「承りました」と声が響いた。それは、高校三年生の一年間をループする不思議な世界の入り口だった。 ループから脱出する条件は、トネリコのタルトを10回食べること。時間を重ねるごとに精神だけが成長する平岩と、ずっと高校三年生のままのアワダさん。二人は徐々にズレが生じ始め…… 甘くファンタジックな設定でありながら、成長の光と影、コロナ禍の痕跡、親との確執。きっとこの世界のどこかにいる少年少女のリアルな苦しみを描く、大人にも刺さる青春小説です。 小説投稿サイト Tales の全作品(1万作品以上)累計ランキングにて、最高9位を記録。感想を寄せてくださった読者は二十数名。ラストのどんでん返しに「切なさに咽び泣いた」「しばらく立ち上がれなかった」とコメントが寄せられました。 大手出版社で受賞・デビュー済みのプロ作家複数名からも「キャラたちの掛け合いがおもろすぎる」 「今一番勧めたい青春小説、ぜひ書籍化してほしい」等絶賛の声を頂きました。 ※他の書籍と同梱のご希望はご購入前にご連絡をお願いいたします。送料の調整をさせていただきます。
【サイン本】 死ぬまで落ち着かない
¥1,760
【サイン本】死ぬまで落ち着かない 六十年生きてみてわかった人生のこと 鶴見済 (著) 発売日:2026年1月27日 発行:太田出版 ISBN:978-4778341084 人生後半の新しい生き方と激動の半生 今ある中高年像は時代に合っていません。それなら自分で作ればいい。中高年をエンパワメントする何かを、中高年の私自身がやってみたいのです。初めて、死についてのまとまった考えも書きました。かつての私のように、心の問題で苦しんでいる人に特に読んでほしいと思っています。——鶴見済 『完全自殺マニュアル』から三十年、六十歳を迎えた著者が自らの人生を賭して書いた楽に生きるためのマニュアル ※他の書籍、お茶もクリックポストで同梱できる場合はおまとめさせていただきますので、メッセージをお願いいたします。
いまでなきゃ
¥2,310
【大人絵本】『いまでなきゃ』 長年働いて、ようやく自由な時間がやってきた。 これまでできなかったことを、いまこそ始めようと意気込む夫。 それに対して、いまじゃなくてもと誘いを交わす妻。 なにげない会話は次々とすれちがう。なのにふたりは楽しげで、穏やかに寄り添っていく。 「いま」を大事にしたい。その思いが一致した瞬間、二人の時間が前へ動き出した。 ―人生は、まだまだこれから。 繊細に重なった線がうみだす、懐かしい温もり チェチーリア・フェリの温もりあるイラストが、長く連れ添った夫婦の奥深さを表現しているかのよう。糸電話の赤い線、ふたりが繋ぐ手、変わっていく表情など、ひとつひとつのイラストが読者の想像をかきたてます。 世代をこえて、日々の迷いや葛藤にエールをおくる物語 勉強でも遊びでも、新しいことにチャレンジするのって、ちょっと勇気がいる。 「やってみたい」と思うだけでも素敵だけど、思い切って一歩ふみ出せば、世界はぐっと広がる。 その小さな積み重ねが、きっとあなたの人生を豊かにしてくれるはず。 子どもから大人まで、世代をこえて響く一冊です。 出版社 アチェロ 発売日 2026/1/25 言語 日本語 本の長さ 24ページ ISBN-10 4911344075 ISBN-13 978-4911344071 商品の重量 300 g 寸法 21.6 x 21.6 x 0.9 cm ※他の書籍と同梱希望の場合はご購入前にご連絡ください。 送料を調整いたします。
いまでも、ときどき
¥2,420
【大人絵本】 『いまでも、ときどき』は、かつての恋人との日々を回想する主人公の語りと、再会の予感をそっと示すイラストが響き合う絵本です。 ユーモラスで親密な語り口が胸に残り、ページを閉じたあとには、懐かしさと小さな希望が余韻となって広がります。 忘れられない恋は、ありますか。 多くを語らず、記憶と感情の余韻をしずかに浮かびあがらせるダヴィデ・カリと、セピア色で儚い記憶のなかの風景をえがいたモニカ・バレンゴ。ふたりが表現したのは、過去に想いを馳せる大人の恋。 出版社 アチェロ 発売日 2025/11/1 言語 日本語 本の長さ 32ページ ISBN-10 4911344091 ISBN-13 978-4911344095 商品の重量 430 g 寸法 27 x 19.8 x 1 cm ※他の書籍と同梱希望の場合はご購入前にご連絡ください。 送料を調整いたします。
【再入荷・オススメ本】町中華屋のマイコー
¥800
町中華屋のマイコー 早時期仮名子(著) 発売日:2025年1月19日 19歳の男子大学生・ミライくんは、1年半の片想いの末、カフェ店長ユキヒロと恋人になる。二人は、近所の町中華屋「楽楽」がマイケル・ジャクソン(マイコー)御用達の名店と知り、1年かけて楽楽の全メニューを食べ尽くすことを決意。食卓を囲みながらミライくんは、恋人と会う頻度、喧嘩と仲直りの仕方、女友達との熱い友情、自分のセクシャリティについて等々、ご飯がマズくならない程度に悩む。43品の料理が彩る、穏やかな成長譚。 ※他の書籍、お茶もクリックポストで同梱できる場合はおまとめさせていただきますので、メッセージをお願いいたします。
【再入荷・オススメ本】針を置いたらあの海へ
¥900
針を置いたらあの海へ 早時期仮名子(著) 発売日:2024年8月31日 夢と人間関係への挫折感から高校を中退した少年・レオは、祖母の経営するニットカフェで編み物講師をすることに。隣の店のタトゥー彫り師・たっちゃんさんは、やたらとレオに馴れ馴れしい。 レオはカラフルな配色ニット「フェアアイル」を編みたいという夢があるが、色覚特性のため諦めていた。それを知ったたっちゃんさんは、「目を貸す」と申し出て、一緒にニットを編み、タトゥー図案を作るバディとなる。 徐々に絆を深めるふたりは、それぞれの苦しみに区切りを付けるため、関門海峡を歩いて渡る旅に出る。 ※他の書籍、お茶もクリックポストで同梱できる場合はおまとめさせていただきますので、メッセージをお願いいたします。
【サイン本】死ぬまで落ち着かない 六十年生きてみてわかった人生のこと
¥1,760
SOLD OUT
【サイン本】死ぬまで落ち着かない 六十年生きてみてわかった人生のこと 鶴見済 (著) 発売日:2026年1月27日 発行:太田出版 ISBN:978-4778341084 人生後半の新しい生き方と激動の半生 今ある中高年像は時代に合っていません。それなら自分で作ればいい。中高年をエンパワメントする何かを、中高年の私自身がやってみたいのです。初めて、死についてのまとまった考えも書きました。かつての私のように、心の問題で苦しんでいる人に特に読んでほしいと思っています。——鶴見済 『完全自殺マニュアル』から三十年、六十歳を迎えた著者が自らの人生を賭して書いた楽に生きるためのマニュアル ※他の書籍、お茶もクリックポストで同梱できる場合はおまとめさせていただきますので、メッセージをお願いいたします。
【セット本・付録付き】『アナアキストの悪戯』『ー総ルビ版ー 大杉栄・伊藤野枝・橘宗一死因鑑定書』
¥2,200
アナアキストの悪戯 伊藤 野枝 (著) 発売日:2025年10月11日 発行:マヌケ出版社 ISBN:978-4910661001 習俗打破! 大正の世において因習にとらわれず、国や権力からも縛られずに生きようとした伊藤野枝。パートナーの大杉栄や仲間たちと過ごしたアナキスト時代の生活が、本人の筆でいきいきと綴られる傑作選。尾行をまいたり、警察のスパイや自称愛国者をからかったり、権力にひるまず、ユーモアあふれるアナキストたちの「悪戯」な日常。毒舌過ぎる人物評など、本作では伊藤野枝のユーモア作家としての一面も発見することが出来るだろう。付録には同志、村木源次郎、和田久太郎が、虐殺事件後に彼女について書いた追悼の文章も収録。 現行発売中の単行本には未収録の絶版作品を集めたアンソロジー。 ー総ルビ版ー 大杉栄・伊藤野枝・橘宗一死因鑑定書 田中隆一 / 大杉栄 / 伊藤野枝 / 橘宗一 / 和田久太郎 / 大杉あやめ / 通天閣盛男 著 発売日:2025年10月11日 発行:マヌケ出版社 関東大震災の混乱の中、官憲により虐殺された大杉栄と伊藤野枝、そして甥の橘宗一(6歳)。軍部の隠蔽により、甘粕正彦憲兵大尉の単独犯とされてきたこの「甘粕事件」は、一九七六年に発見された『死因鑑定書』によって、実際には集団暴行の末の殺害であったことが明らかとなりました。本書は、その「死因鑑定書』全文を収録するとともに、付録として『小説・死因鑑定書』、同志・和田久太郎による記事『大農大火による騒乱と奴等による逆襲ー並びに急進愛国党の出現ー』、さらに宗一の母であり大杉栄の妹でもある大杉あやめの手記『甘粕事件以後』を併録しています。生と死の先にある希望までが垣間見れる書。多くの読者に届くよう『鑑定書』は総ルビ版で刊行しました。 本書は後世にその歴史を引き継ぐために出版された書籍です。
子どもたちによろしく
¥3,080
子どもたちによろしく 長崎訓子 (著) 発売日:2026年1月7日 発行:rn press ISBN:978-4910422251 上製・箔仕様の、とっておきの1冊。 人気イラストレーター長崎訓子が23年間描き続けた子どもが登場する映画たち。 この本は、かわいい絵本ではありません。 子どもは社会を映す鏡です。時には戦争下で、時には貧困下で、歯を食いしばって親を恨み、仲間たちと悪さをする子どもたち。映画のなかの子どもたちの眼差しを、長崎訓子が鋭い視点で描いています。 ※他の書籍、お茶もクリックポストで同梱できる場合はおまとめさせていただきますので、メッセージをお願いいたします。
キリンに雷が落ちてどうする 少し考える日々
¥1,760
キリンに雷が落ちてどうする 少し考える日々 品田遊 (著) 発売日:2022年11月7日 発行:朝日新聞出版 ISBN:978-4022518095 ダ・ヴィンチ・恐山こと作家・品田遊が、2018年から毎日欠かさず投稿を続ける日記「ウロマガ」(居酒屋のウーロン茶マガジン)。1642日分の投稿から厳選した記事を全文加筆修正、再構成して、エッセイからコラム、小説まで品田遊の鮮やかな表現をたっぷり味わえる超贅沢な一冊が出来上がりました! 1ページ目から読み進めるも良し、気になる見出しを読むも良し、たまたま開いたページを読むも良しの、読みどころがぎっしり詰まった328ページ。 ※他の書籍、お茶もクリックポストで同梱できる場合はおまとめさせていただきますので、メッセージをお願いいたします。
納税、のち、ヘラクレスメス のべつ考える日々
¥1,760
納税、のち、ヘラクレスメス のべつ考える日々 品田遊 (著) 発売日:2024年9月20日 発行:朝日新聞出版 ISBN:978-4022519979 大好評『キリンに雷が落ちてどうする 少し考える日々』第2弾! ダ・ヴィンチ・恐山こと作家・品田遊が、2018年から毎日欠かさず投稿を続ける日記「ウロマガ」(居酒屋のウーロン茶マガジン)。2000日超の投稿から厳選した記事を全文加筆修正、再構成して、エッセイからコラム、小説まで品田遊の鮮やかな表現をたっぷり味わえる超超贅沢な一冊!!!! 今回も、品田遊の原案を元に新鋭の漫画家・山素が描く「イデアのゆりかご」を収録。さらに、日記エッセイスト・古賀及子さんとの対談「毎日日記を書くふたり」も特別収録! ※他の書籍、お茶もクリックポストで同梱できる場合はおまとめさせていただきますので、メッセージをお願いいたします。
新・解きたくなる数学
¥2,200
新・解きたくなる数学 佐藤 雅彦 (著), 大島 遼 (著), 廣瀬 隼也 (著) 発売日:2025年11月20日 発行:岩波書店 ISBN:978-4000054751 誰もが「ひと目で解きたくなる」数学問題集の続編が、新作25問で登場。「ピタゴラスイッチ」制作メンバーが魅力的な写真とグラフィックでおくる新しい分かり方が、今回も盛りだくさん。論理の組み立てを学び、思考のジャンプを体験します。変化の激しい社会に対応できる、しなやかな知性を身につけたい全世代の人に。 ※他の書籍、お茶もクリックポストで同梱できる場合はおまとめさせていただきますので、メッセージをお願いいたします。
ベスト・エッセイ2025
¥2,200
SOLD OUT
ベスト・エッセイ2025 青山ゆみこ (著), 浅田次郎 (著), 浅野忠信 (著),他 発売日:2025年8月5日 発行:光村図書出版 ISBN:978-4813806776 大切な日々、出会いと別れ、発見やユーモア、愛すること……。 ゆっくり読んで味わいたい"文章のごほうび"を、今年もたっぷりと集めました。 2024年に新聞や雑誌に発表された中から、選りすぐられた78篇のエッセイは、心に響く名文の宝庫です。 どこから読んでも楽しめる1冊を、どうぞご堪能ください。 ※他の書籍、お茶もクリックポストで同梱できる場合はおまとめさせていただきますので、メッセージをお願いいたします。
名称未設定ファイル
¥880
名称未設定ファイル 品田 遊 (著) 発売日:2022年11月7日 発行:朝日新聞出版 ISBN:978-4022650757 他愛もない投稿を火種に無尽蔵に炎上が広がるSNSの滑稽さを映し出す「猫を持ち上げるな」、一億総発信者時代の闇が垣間見える「紫色の洗面台」ほか、ダ・ヴィンチ・恐山名義でも活躍する作家・品田遊がネット世界の虚無をシニカルに描く短編17本を収録。 ※他の書籍、お茶もクリックポストで同梱できる場合はおまとめさせていただきますので、メッセージをお願いいたします。
【再入荷】身近な植物の賢い生きかた
¥858
身近な植物の賢い生きかた 稲垣 栄洋 (著) 発売日:2023年6月12日 発行:筑摩書房 ISBN:978-4480438782 クセが強くて型破り、でも頭がいい 植物たちの生存戦略 植物は身近な存在ながら、人間とは姿形も生態もまったく違う。一見頼りなげにも見える彼らの生きかたとは? 昆虫とのかけひきと飽くなき攻防、乾燥に強い植物の高性能システム、葉のつきかたに隠された数列や黄金比、早春の花の色が黄色いわけなど、不思議だが卓抜、たくましく賢い、納得の生存戦略が見えてくる。 ※1商品につき送料が個別にかかるため、複数ご購入の場合は必ず事前にCONTACTよりご連絡下さい。同梱可能なものは送料を調整させていただきます!
【再入荷】ガダラの豚 1 ~3 3冊セット
¥2,464
ガダラの豚 1 ~3 3冊セット 中島 らも (著) 発売日:1996年5月17日 発行:集英社 ISBN:①978-4087484809 ②978-4087484816 ③978-4087484823 魔神バキリの呪術パワーを奪え!テレビの取材でケニアを訪れた主人公を待ちうける驚天動地の大事件。呪術師、詐欺師が入り乱れ、痛快無比の大活躍。日本推理作家協会賞受賞作。 ※他の書籍、お茶もクリックポストで同梱できる場合はおまとめさせていただきますので、メッセージをお願いいたします。
【再入荷】桃を煮るひと
¥1,760
SOLD OUT
桃を煮るひと くどうれいん (著) 発売日:2023年6月14日 発行:ミシマ社 ISBN:978-4909394880 家事なんかしてる暇ないくらい忙しい自分と、いきいきと夕飯を作る自分をどうしても両方やりたい−。 小説、エッセイ、絵本、児童書、歌集…多方面で活躍する気鋭の作家が、満を持して、2作目の「食エッセイ集」を解禁。 ※1商品につき送料が個別にかかるため、複数ご購入の場合は必ず事前にCONTACTよりご連絡下さい。同梱可能なものは送料を調整させていただきます!
「モノの物語」 第5巻『飲料』
¥2,500
「モノの物語」 第5巻『飲料』 柴田元幸編・訳 発行日:2025年9月30日 『MONKEY』の編集長を務める翻訳家・柴田元幸による海外短篇小説アンソロジーの新シリーズ、『モノの物語』が発売。 「楽器」「石」「食物」など各巻ごとに設定したテーマに合わせ、柴田元幸が長年愛読してきた英語圏の短篇小説の中から、特に優れたものを精選。全11巻でお届けします。 スチュアート・ダイベックやルイーズ・アードリックなどの現代作家から、ナサニエル・ホーソーンやエドガー・アラン・ポーなどの古典まで、1巻につき3〜5篇を収録。 手の中に収まるような小さなサイズ(A6変型[105mm×152mm])の上製本で、布クロス装による箔押し表紙、活版印刷を施した函入りなど、造本へのこだわりも詰まったシリーズ。贈り物にも最適です。 ※他の書籍、お茶もクリックポストで同梱できる場合はおまとめさせていただきますので、メッセージをお願いいたします。
「モノの物語」 第4巻『レンズ』
¥2,500
「モノの物語」 第4巻『レンズ』 柴田元幸編・訳 発行日:2025年9月30日 『MONKEY』の編集長を務める翻訳家・柴田元幸による海外短篇小説アンソロジーの新シリーズ、『モノの物語』が発売。 「楽器」「石」「食物」など各巻ごとに設定したテーマに合わせ、柴田元幸が長年愛読してきた英語圏の短篇小説の中から、特に優れたものを精選。全11巻でお届けします。 スチュアート・ダイベックやルイーズ・アードリックなどの現代作家から、ナサニエル・ホーソーンやエドガー・アラン・ポーなどの古典まで、1巻につき3〜5篇を収録。 手の中に収まるような小さなサイズ(A6変型[105mm×152mm])の上製本で、布クロス装による箔押し表紙、活版印刷を施した函入りなど、造本へのこだわりも詰まったシリーズ。贈り物にも最適です。 ※他の書籍、お茶もクリックポストで同梱できる場合はおまとめさせていただきますので、メッセージをお願いいたします。
「モノの物語」 第3巻『食物』
¥2,500
「モノの物語」 第3巻『食物』 柴田元幸編・訳 発行日:2025年3月31日 『MONKEY』の編集長を務める翻訳家・柴田元幸による海外短篇小説アンソロジーの新シリーズ、『モノの物語』が発売。 「楽器」「石」「食物」など各巻ごとに設定したテーマに合わせ、柴田元幸が長年愛読してきた英語圏の短篇小説の中から、特に優れたものを精選。全11巻でお届けします。 スチュアート・ダイベックやルイーズ・アードリックなどの現代作家から、ナサニエル・ホーソーンやエドガー・アラン・ポーなどの古典まで、1巻につき3〜5篇を収録。 手の中に収まるような小さなサイズ(A6変型[105mm×152mm])の上製本で、布クロス装による箔押し表紙、活版印刷を施した函入りなど、造本へのこだわりも詰まったシリーズ。贈り物にも最適です。 ※他の書籍、お茶もクリックポストで同梱できる場合はおまとめさせていただきますので、メッセージをお願いいたします。
「モノの物語」 第2巻『石』
¥2,500
「モノの物語」 第2巻『石』 柴田元幸編・訳 発行日:2025年3月31日 『MONKEY』の編集長を務める翻訳家・柴田元幸による海外短篇小説アンソロジーの新シリーズ、『モノの物語』が発売。 「楽器」「石」「食物」など各巻ごとに設定したテーマに合わせ、柴田元幸が長年愛読してきた英語圏の短篇小説の中から、特に優れたものを精選。全11巻でお届けします。 スチュアート・ダイベックやルイーズ・アードリックなどの現代作家から、ナサニエル・ホーソーンやエドガー・アラン・ポーなどの古典まで、1巻につき3〜5篇を収録。 手の中に収まるような小さなサイズ(A6変型[105mm×152mm])の上製本で、布クロス装による箔押し表紙、活版印刷を施した函入りなど、造本へのこだわりも詰まったシリーズ。贈り物にも最適です。 ※他の書籍、お茶もクリックポストで同梱できる場合はおまとめさせていただきますので、メッセージをお願いいたします。
「モノの物語」 第1巻『楽器』
¥2,500
「モノの物語」 第1巻『楽器』 柴田元幸編・訳 発行日:2025年3月31日 『MONKEY』の編集長を務める翻訳家・柴田元幸による海外短篇小説アンソロジーの新シリーズ、『モノの物語』が発売。 「楽器」「石」「食物」など各巻ごとに設定したテーマに合わせ、柴田元幸が長年愛読してきた英語圏の短篇小説の中から、特に優れたものを精選。全11巻でお届けします。 スチュアート・ダイベックやルイーズ・アードリックなどの現代作家から、ナサニエル・ホーソーンやエドガー・アラン・ポーなどの古典まで、1巻につき3〜5篇を収録。 手の中に収まるような小さなサイズ(A6変型[105mm×152mm])の上製本で、布クロス装による箔押し表紙、活版印刷を施した函入りなど、造本へのこだわりも詰まったシリーズ。贈り物にも最適です。 ※他の書籍、お茶もクリックポストで同梱できる場合はおまとめさせていただきますので、メッセージをお願いいたします。
福豆文庫25% 豆本つき
¥1,100
福豆文庫25% 豆本つき 福田ゆかり (著) 発行日:2016年10月21日 2009年にスタートした、手のひらサイズの詩集シリーズ「福豆文庫」。 布張りの表紙や多彩なテーマで綴る福豆文庫は、100種刊行を目指して制作が続けられています。 本書は、その「福豆文庫」25種刊行を記念して、それぞれから1編ずつ詩をピックアップして作られた詩集です。 印刷・製本はレトロ印刷JAMさんが担当。 表紙には、静岡県の製紙会社さんがレトロ印刷JAMさんのために漉いたオリジナル紙「富士わら紙」を使用しています。 富士山の麓で育った稲を秋に収穫し、そのわらで作られているのだそうです。 さらに「福豆文庫1 スイーツボックス」で使用された布柄をもとにデザインを施し、ツヤプリ加工で仕上げられています。 本文には、富士わら紙の薄手のものやレトロ紙など、異なる種類の紙を使用。 ページをめくるたびに紙の風合いが変わり、詩とともに素材の魅力も楽しめる一冊です。 また、本書には「福豆文庫」の豆本が1冊ランダムで封入されています。 2025年までに制作された40種類の中からのお届けとなり、どの豆本が入っているかは開けてからのお楽しみです。 ちいさな豆本と、レトロ印刷の詩集。それぞれの魅力が響き合う、手元に置いてじっくり味わいたいセットです。 ※写真の豆本は一例です。封入される豆本はランダムのため、内容は異なる場合があります。 ※他の書籍、お茶もクリックポストで同梱できる場合はおまとめさせていただきますので、メッセージをお願いいたします。