冷蔵庫をカラにする練習帖
¥1,200
冷蔵庫をカラにする練習帖 安西克彦(著) 発売日:2025年12月20日 発行:早起き書房 日々の暮らしの中で、ふと立ち止まって考えたこと。 不安な夜のこと、ひとりの時間のこと。 そして、そこから連なって思い出される、若いころの街や、 よく通った喫茶店、忘れられない食べ物の記憶。 本作は、現在の生活を静かに見つめるエッセイと、 過去の記憶をたどるエッセイから成るZINEです。 大きな出来事は起こりませんが、 生活の端に残る感情や、時間の重なりが丁寧に描かれています。 ※他の書籍、お茶もクリックポストで同梱できる場合はおまとめさせていただきますので、メッセージをお願いいたします。
人間関係を半分降りる 増補版 ――気楽なつながりの作り方
¥880
人間関係を半分降りる 増補版 ――気楽なつながりの作り方 鶴見 済 (著) 発売日:2025年8月8日 発行:筑摩書房 ISBN:978-4480440488 人間は醜い。だから少し離れてつながろう! 大ベストセラー『完全自殺マニュアル』の著者が、生きづらさの最終的な解決法、優しい人間関係の作り方を伝授。 ※他の書籍、お茶もクリックポストで同梱できる場合はおまとめさせていただきますので、メッセージをお願いいたします。
世界マヌケ反乱の手引書 増補版 ――ふざけた場所の作り方
¥968
世界マヌケ反乱の手引書 増補版 ――ふざけた場所の作り方 松本 哉 (著) 発売日:2024年9月12日 発行:筑摩書房 ISBN:978-4480439727 金持ち優先社会とは無縁の場所で、最高に面白いやつらと楽勝で生きよう! 文庫版は25頁分増補、世界のとんでもないスペース一覧表も増強! 解説 柄谷行人、ブレイディみかこ 「松本の話を聞いたとき、大笑いするとともに、案外俺と似ているな、と思った」 柄谷行人(「解説」より抜粋) 「松本さんのグラスルーツ構想が面白いのは、アジア津々浦々の根っこを繫げることを志向している点だ」 ブレイディみかこ(「解説」より抜粋) 金持ち優先社会で働きまくるのはもう飽きた! 面白い店や場所でとんでもない人々と繫がり、楽勝で生きよう! 第 1 章は基本の仲間の作り方。第 2 章は儲からない店の開き方。第 3 章では国内&海外のオルタナティブスペースのやり方を紹介。第 4 章では独自のパスポートや通貨を作り国境を超えて祭りを行う。 ※他の書籍、お茶もクリックポストで同梱できる場合はおまとめさせていただきますので、メッセージをお願いいたします。
自炊の風景
¥1,760
自炊の風景 山口 祐加 (著) 発売日:2026年1月26日 発行:NHK出版 ISBN:978-4140057599 生活も人も料理も毎日少しずつちがう。その日にしかない偶然があるから、自炊は面白い 「山口さんの凛として痛快な料理道中記を読めば確信できる、一期一会の幸福はいつも自炊が運んでくれるということを。」三浦哲也(映画研究者) 「名もなき料理について、こんなにも考える人がいる。自炊ができないと苦しむ人に、こんなにも近づこうとする人がいる。そんな人がいる社会は、きっと息のしやすい社会なはずだ。」永井玲衣(作家) 人間が毎日の天気を決められないように、毎日の料理だってすべてはコントロールできない。だからこそ、その日しかできない偶然の料理があり、生活の中から生まれる光のようなものを感じる。おいしい・おいしくないだけではジャッジできない、素人料理の素晴らしさを共有したくて、この本を書いた。(「はじめに」より) ※他の書籍、お茶もクリックポストで同梱できる場合はおまとめさせていただきますので、メッセージをお願いいたします。
光と糸
¥2,200
光と糸 ハン・ガン (著), 斎藤 真理子 (翻訳) 発売日:2025年12月19日 発行:河出書房新社 ISBN:978-4309209418 世界は、なぜこれほど暴力的で、同時に、なぜこれほど美しいのか? 著者自身が構成を編み上げた、ノーベル文学賞受賞後初の作品がついに刊行。光へ向かう生命の力への大いなる祈り。 ※他の書籍、お茶もクリックポストで同梱できる場合はおまとめさせていただきますので、メッセージをお願いいたします。
変な奴やめたい。
¥1,760
変な奴やめたい。 伊藤 亜和 (著) 発売日:2025年11月19日 発行:ポプラ社 ISBN:978-4591187753 私が私でいるだけなのに、それ自体が悪いことのように思えていた――セネガル人の血を引くルーツ、容姿からくる周囲の勘違い、うまくコントロールできない自意識。「変な奴」をやめたいと願っているのにやめられない葛藤を、ユーモアをまじえて綴る人気連載に5本の書き下ろしを加え書籍化。 ※他の書籍、お茶もクリックポストで同梱できる場合はおまとめさせていただきますので、メッセージをお願いいたします。
【再入荷】ベスト・エッセイ2025
¥2,200
ベスト・エッセイ2025 青山ゆみこ (著), 浅田次郎 (著), 浅野忠信 (著),他 発売日:2025年8月5日 発行:光村図書出版 ISBN:978-4813806776 大切な日々、出会いと別れ、発見やユーモア、愛すること……。 ゆっくり読んで味わいたい"文章のごほうび"を、今年もたっぷりと集めました。 2024年に新聞や雑誌に発表された中から、選りすぐられた78篇のエッセイは、心に響く名文の宝庫です。 どこから読んでも楽しめる1冊を、どうぞご堪能ください。 皆さんそれぞれ個性的で楽しいエッセイばかりですが、編纂委員である林真理子さん、角田光代さんはさすが!と唸るようなうまさ。圧巻です。 ※他の書籍、お茶もクリックポストで同梱できる場合はおまとめさせていただきますので、メッセージをお願いいたします。
そいつはほんとに敵なのか
¥1,870
そいつはほんとに敵なのか 碇雪恵 (著) 発売日:2026年1月29日 発行:hayaoki books ISBN:978-4910767116 SNSを捨て、喧嘩を始めよう。 “合わない人”を遠ざける人生は、心地いいけどつまらない。 もっと沸き立ちたいあなたに送る、現代人必読の〈喧嘩入門エッセイ〉誕生! 駅でキレているおじさん、写真を撮りまくる観光客、理解できない政党と支持者、疎遠になった友だち、時にすれ違う家族や恋人……。 「敵」と決めつけて遠ざけるより、生身の体でかれらと出会い直し、逃げずにコミュニケーションをとりたい。 ZINE『35歳からの反抗期入門』が口コミで大ヒット中の書き手・碇雪恵による、待望の商業デビュー作。 憎みかけた「そいつ」と共に生きていくための思考と実践の記録をまとめた14編を収録。 ※他の書籍、お茶もクリックポストで同梱できる場合はおまとめさせていただきますので、メッセージをお願いいたします。
ミシンは触らないの
¥1,870
ミシンは触らないの 中前結花 (著) 発売日:2025年9月30日 発行:hayaoki books ISBN:978-4910767079 出会ったばかりの人にもらったラブレター、母の涙とともにかけられた言葉で思い出す後悔、できないことばかりで苦しんだときに光をくれた友人の言葉……。 読めばきっと、明日を生きる力が湧いてくる。持ち前のあたたかくやわらかかつユーモラスな筆致で「忘れられない言葉」をまとめたエッセイ集。 ※他の書籍、お茶もクリックポストで同梱できる場合はおまとめさせていただきますので、メッセージをお願いいたします。
木村霜之助の日記
¥700
木村霜之助の日記 (きむらそうのすけのにっき) 作者 早時期仮名子 出版 みもすそ文庫 発売 2025/10 文庫 120頁 登場人物 木村霜之助 大学三年生。「眼鏡をかけていそう」とよく言われるが、裸眼。 辻・平岩 木村の大学の同期。二人で数年間タイムリープしていた。 著者プロフィール 早時期仮名子(著) 2024年1月より小説を執筆。連作短編「町中華屋のマイコー」が創作大賞2024恋愛小説部門の最終候補となる。主に10代後半〜20代を主人公とした青春小説を発表している。 主に文学フリマなどで活躍、いま一番目が離せない新鋭作家です。 ※他の書籍を同梱ご希望の際は、ご購入前にご連絡をお願いします。送料調整させていただきます。
タルトレット・ワンダーランド
¥900
『タルトレット・ワンダーランド』 早時期仮名子 (著) みもすそ文庫 ISBN なし 定価:¥900(税込) 発売日:2025.10.6 高校三年生の平岩新は、片想いしていたアワダさんに告白もできず失恋。傷心を癒すため訪れた、アワダさんとの思い出の菓子店「トネリコ」で、犬猿の仲の同級生・辻未来とともに 10000 人目の客となる。 トネリコ自慢の「八朔とミントのタルト」を堪能しながらも「アワダさんともっとここに来てあと十回はタルトを食べたかった。そして想いを伝えたかった」と後悔する。その時、平岩の脳内に「承りました」と声が響いた。それは、高校三年生の一年間をループする不思議な世界の入り口だった。 ループから脱出する条件は、トネリコのタルトを10回食べること。時間を重ねるごとに精神だけが成長する平岩と、ずっと高校三年生のままのアワダさん。二人は徐々にズレが生じ始め…… 甘くファンタジックな設定でありながら、成長の光と影、コロナ禍の痕跡、親との確執。きっとこの世界のどこかにいる少年少女のリアルな苦しみを描く、大人にも刺さる青春小説です。 小説投稿サイト Tales の全作品(1万作品以上)累計ランキングにて、最高9位を記録。感想を寄せてくださった読者は二十数名。ラストのどんでん返しに「切なさに咽び泣いた」「しばらく立ち上がれなかった」とコメントが寄せられました。 大手出版社で受賞・デビュー済みのプロ作家複数名からも「キャラたちの掛け合いがおもろすぎる」 「今一番勧めたい青春小説、ぜひ書籍化してほしい」等絶賛の声を頂きました。 ※他の書籍と同梱のご希望はご購入前にご連絡をお願いいたします。送料の調整をさせていただきます。
【サイン本】 死ぬまで落ち着かない
¥1,760
【サイン本】死ぬまで落ち着かない 六十年生きてみてわかった人生のこと 鶴見済 (著) 発売日:2026年1月27日 発行:太田出版 ISBN:978-4778341084 人生後半の新しい生き方と激動の半生 今ある中高年像は時代に合っていません。それなら自分で作ればいい。中高年をエンパワメントする何かを、中高年の私自身がやってみたいのです。初めて、死についてのまとまった考えも書きました。かつての私のように、心の問題で苦しんでいる人に特に読んでほしいと思っています。——鶴見済 『完全自殺マニュアル』から三十年、六十歳を迎えた著者が自らの人生を賭して書いた楽に生きるためのマニュアル ※他の書籍、お茶もクリックポストで同梱できる場合はおまとめさせていただきますので、メッセージをお願いいたします。
いまでなきゃ
¥2,310
【大人絵本】『いまでなきゃ』 長年働いて、ようやく自由な時間がやってきた。 これまでできなかったことを、いまこそ始めようと意気込む夫。 それに対して、いまじゃなくてもと誘いを交わす妻。 なにげない会話は次々とすれちがう。なのにふたりは楽しげで、穏やかに寄り添っていく。 「いま」を大事にしたい。その思いが一致した瞬間、二人の時間が前へ動き出した。 ―人生は、まだまだこれから。 繊細に重なった線がうみだす、懐かしい温もり チェチーリア・フェリの温もりあるイラストが、長く連れ添った夫婦の奥深さを表現しているかのよう。糸電話の赤い線、ふたりが繋ぐ手、変わっていく表情など、ひとつひとつのイラストが読者の想像をかきたてます。 世代をこえて、日々の迷いや葛藤にエールをおくる物語 勉強でも遊びでも、新しいことにチャレンジするのって、ちょっと勇気がいる。 「やってみたい」と思うだけでも素敵だけど、思い切って一歩ふみ出せば、世界はぐっと広がる。 その小さな積み重ねが、きっとあなたの人生を豊かにしてくれるはず。 子どもから大人まで、世代をこえて響く一冊です。 出版社 アチェロ 発売日 2026/1/25 言語 日本語 本の長さ 24ページ ISBN-10 4911344075 ISBN-13 978-4911344071 商品の重量 300 g 寸法 21.6 x 21.6 x 0.9 cm ※他の書籍と同梱希望の場合はご購入前にご連絡ください。 送料を調整いたします。
いまでも、ときどき
¥2,420
【大人絵本】 『いまでも、ときどき』は、かつての恋人との日々を回想する主人公の語りと、再会の予感をそっと示すイラストが響き合う絵本です。 ユーモラスで親密な語り口が胸に残り、ページを閉じたあとには、懐かしさと小さな希望が余韻となって広がります。 忘れられない恋は、ありますか。 多くを語らず、記憶と感情の余韻をしずかに浮かびあがらせるダヴィデ・カリと、セピア色で儚い記憶のなかの風景をえがいたモニカ・バレンゴ。ふたりが表現したのは、過去に想いを馳せる大人の恋。 出版社 アチェロ 発売日 2025/11/1 言語 日本語 本の長さ 32ページ ISBN-10 4911344091 ISBN-13 978-4911344095 商品の重量 430 g 寸法 27 x 19.8 x 1 cm ※他の書籍と同梱希望の場合はご購入前にご連絡ください。 送料を調整いたします。
【再入荷・オススメ本】町中華屋のマイコー
¥800
町中華屋のマイコー 早時期仮名子(著) 発売日:2025年1月19日 19歳の男子大学生・ミライくんは、1年半の片想いの末、カフェ店長ユキヒロと恋人になる。二人は、近所の町中華屋「楽楽」がマイケル・ジャクソン(マイコー)御用達の名店と知り、1年かけて楽楽の全メニューを食べ尽くすことを決意。食卓を囲みながらミライくんは、恋人と会う頻度、喧嘩と仲直りの仕方、女友達との熱い友情、自分のセクシャリティについて等々、ご飯がマズくならない程度に悩む。43品の料理が彩る、穏やかな成長譚。 ※他の書籍、お茶もクリックポストで同梱できる場合はおまとめさせていただきますので、メッセージをお願いいたします。
【再入荷・オススメ本】針を置いたらあの海へ
¥900
針を置いたらあの海へ 早時期仮名子(著) 発売日:2024年8月31日 夢と人間関係への挫折感から高校を中退した少年・レオは、祖母の経営するニットカフェで編み物講師をすることに。隣の店のタトゥー彫り師・たっちゃんさんは、やたらとレオに馴れ馴れしい。 レオはカラフルな配色ニット「フェアアイル」を編みたいという夢があるが、色覚特性のため諦めていた。それを知ったたっちゃんさんは、「目を貸す」と申し出て、一緒にニットを編み、タトゥー図案を作るバディとなる。 徐々に絆を深めるふたりは、それぞれの苦しみに区切りを付けるため、関門海峡を歩いて渡る旅に出る。 ※他の書籍、お茶もクリックポストで同梱できる場合はおまとめさせていただきますので、メッセージをお願いいたします。
【サイン本】死ぬまで落ち着かない 六十年生きてみてわかった人生のこと
¥1,760
SOLD OUT
【サイン本】死ぬまで落ち着かない 六十年生きてみてわかった人生のこと 鶴見済 (著) 発売日:2026年1月27日 発行:太田出版 ISBN:978-4778341084 人生後半の新しい生き方と激動の半生 今ある中高年像は時代に合っていません。それなら自分で作ればいい。中高年をエンパワメントする何かを、中高年の私自身がやってみたいのです。初めて、死についてのまとまった考えも書きました。かつての私のように、心の問題で苦しんでいる人に特に読んでほしいと思っています。——鶴見済 『完全自殺マニュアル』から三十年、六十歳を迎えた著者が自らの人生を賭して書いた楽に生きるためのマニュアル ※他の書籍、お茶もクリックポストで同梱できる場合はおまとめさせていただきますので、メッセージをお願いいたします。
【セット本・付録付き】『アナアキストの悪戯』『ー総ルビ版ー 大杉栄・伊藤野枝・橘宗一死因鑑定書』
¥2,200
アナアキストの悪戯 伊藤 野枝 (著) 発売日:2025年10月11日 発行:マヌケ出版社 ISBN:978-4910661001 習俗打破! 大正の世において因習にとらわれず、国や権力からも縛られずに生きようとした伊藤野枝。パートナーの大杉栄や仲間たちと過ごしたアナキスト時代の生活が、本人の筆でいきいきと綴られる傑作選。尾行をまいたり、警察のスパイや自称愛国者をからかったり、権力にひるまず、ユーモアあふれるアナキストたちの「悪戯」な日常。毒舌過ぎる人物評など、本作では伊藤野枝のユーモア作家としての一面も発見することが出来るだろう。付録には同志、村木源次郎、和田久太郎が、虐殺事件後に彼女について書いた追悼の文章も収録。 現行発売中の単行本には未収録の絶版作品を集めたアンソロジー。 ー総ルビ版ー 大杉栄・伊藤野枝・橘宗一死因鑑定書 田中隆一 / 大杉栄 / 伊藤野枝 / 橘宗一 / 和田久太郎 / 大杉あやめ / 通天閣盛男 著 発売日:2025年10月11日 発行:マヌケ出版社 関東大震災の混乱の中、官憲により虐殺された大杉栄と伊藤野枝、そして甥の橘宗一(6歳)。軍部の隠蔽により、甘粕正彦憲兵大尉の単独犯とされてきたこの「甘粕事件」は、一九七六年に発見された『死因鑑定書』によって、実際には集団暴行の末の殺害であったことが明らかとなりました。本書は、その「死因鑑定書』全文を収録するとともに、付録として『小説・死因鑑定書』、同志・和田久太郎による記事『大農大火による騒乱と奴等による逆襲ー並びに急進愛国党の出現ー』、さらに宗一の母であり大杉栄の妹でもある大杉あやめの手記『甘粕事件以後』を併録しています。生と死の先にある希望までが垣間見れる書。多くの読者に届くよう『鑑定書』は総ルビ版で刊行しました。 本書は後世にその歴史を引き継ぐために出版された書籍です。
子どもたちによろしく
¥3,080
子どもたちによろしく 長崎訓子 (著) 発売日:2026年1月7日 発行:rn press ISBN:978-4910422251 上製・箔仕様の、とっておきの1冊。 人気イラストレーター長崎訓子が23年間描き続けた子どもが登場する映画たち。 この本は、かわいい絵本ではありません。 子どもは社会を映す鏡です。時には戦争下で、時には貧困下で、歯を食いしばって親を恨み、仲間たちと悪さをする子どもたち。映画のなかの子どもたちの眼差しを、長崎訓子が鋭い視点で描いています。 ※他の書籍、お茶もクリックポストで同梱できる場合はおまとめさせていただきますので、メッセージをお願いいたします。
キリンに雷が落ちてどうする 少し考える日々
¥1,760
キリンに雷が落ちてどうする 少し考える日々 品田遊 (著) 発売日:2022年11月7日 発行:朝日新聞出版 ISBN:978-4022518095 ダ・ヴィンチ・恐山こと作家・品田遊が、2018年から毎日欠かさず投稿を続ける日記「ウロマガ」(居酒屋のウーロン茶マガジン)。1642日分の投稿から厳選した記事を全文加筆修正、再構成して、エッセイからコラム、小説まで品田遊の鮮やかな表現をたっぷり味わえる超贅沢な一冊が出来上がりました! 1ページ目から読み進めるも良し、気になる見出しを読むも良し、たまたま開いたページを読むも良しの、読みどころがぎっしり詰まった328ページ。 ※他の書籍、お茶もクリックポストで同梱できる場合はおまとめさせていただきますので、メッセージをお願いいたします。
納税、のち、ヘラクレスメス のべつ考える日々
¥1,760
納税、のち、ヘラクレスメス のべつ考える日々 品田遊 (著) 発売日:2024年9月20日 発行:朝日新聞出版 ISBN:978-4022519979 大好評『キリンに雷が落ちてどうする 少し考える日々』第2弾! ダ・ヴィンチ・恐山こと作家・品田遊が、2018年から毎日欠かさず投稿を続ける日記「ウロマガ」(居酒屋のウーロン茶マガジン)。2000日超の投稿から厳選した記事を全文加筆修正、再構成して、エッセイからコラム、小説まで品田遊の鮮やかな表現をたっぷり味わえる超超贅沢な一冊!!!! 今回も、品田遊の原案を元に新鋭の漫画家・山素が描く「イデアのゆりかご」を収録。さらに、日記エッセイスト・古賀及子さんとの対談「毎日日記を書くふたり」も特別収録! ※他の書籍、お茶もクリックポストで同梱できる場合はおまとめさせていただきますので、メッセージをお願いいたします。
新・解きたくなる数学
¥2,200
SOLD OUT
新・解きたくなる数学 佐藤 雅彦 (著), 大島 遼 (著), 廣瀬 隼也 (著) 発売日:2025年11月20日 発行:岩波書店 ISBN:978-4000054751 誰もが「ひと目で解きたくなる」数学問題集の続編が、新作25問で登場。「ピタゴラスイッチ」制作メンバーが魅力的な写真とグラフィックでおくる新しい分かり方が、今回も盛りだくさん。論理の組み立てを学び、思考のジャンプを体験します。変化の激しい社会に対応できる、しなやかな知性を身につけたい全世代の人に。 ※他の書籍、お茶もクリックポストで同梱できる場合はおまとめさせていただきますので、メッセージをお願いいたします。
ベスト・エッセイ2025
¥2,200
SOLD OUT
ベスト・エッセイ2025 青山ゆみこ (著), 浅田次郎 (著), 浅野忠信 (著),他 発売日:2025年8月5日 発行:光村図書出版 ISBN:978-4813806776 大切な日々、出会いと別れ、発見やユーモア、愛すること……。 ゆっくり読んで味わいたい"文章のごほうび"を、今年もたっぷりと集めました。 2024年に新聞や雑誌に発表された中から、選りすぐられた78篇のエッセイは、心に響く名文の宝庫です。 どこから読んでも楽しめる1冊を、どうぞご堪能ください。 ※他の書籍、お茶もクリックポストで同梱できる場合はおまとめさせていただきますので、メッセージをお願いいたします。
名称未設定ファイル
¥880
名称未設定ファイル 品田 遊 (著) 発売日:2022年11月7日 発行:朝日新聞出版 ISBN:978-4022650757 他愛もない投稿を火種に無尽蔵に炎上が広がるSNSの滑稽さを映し出す「猫を持ち上げるな」、一億総発信者時代の闇が垣間見える「紫色の洗面台」ほか、ダ・ヴィンチ・恐山名義でも活躍する作家・品田遊がネット世界の虚無をシニカルに描く短編17本を収録。 ※他の書籍、お茶もクリックポストで同梱できる場合はおまとめさせていただきますので、メッセージをお願いいたします。